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国分寺南町 はしご茶屋

ブログもパソコンも初心者ス! スポーツ・お酒やらを日記のように書いてみたいと思います。 気になる箇所あれば気軽に教えてください。 by はしご茶屋のタヌキ 

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大当たり 

小学生だった頃

小平市にある一橋大学のグランドで野球をした

少年草野球

両チームあわせ18人そろうはずも無く

ひとチーム5~6人

タヌキは今日は外野

普段はキャッチャーが多い。

ライト兼センター兼セカンド

カッキーン!!

めったにこないB球ボールがホームベースからライトめがけて揚って来る

タヌキにとって初めての外野フライ

飛んでくるではない  揚って来る!

足元が泳ぐ

空と球が混じる

雲の白さはジャマジャマ!

揚って来る球が少しだけおじぎをはじめる

アッ!落ちる!

泳いでいた足が行く先を見つける

けど 落下地点が読めない

ムリクリグローブを差し出す

高鳴る胸と緊張感  いただき!

いてー!!!痛い!!!

B球はタヌキのおでこに命中  1塁ベースに向かい転がっていった

野球は難しい 外野は難しい!

ピッチャーが球を放した瞬間にプロの選手は動いている

いつものことで普段のことなんだろうが 凄いことだと思う

そんな タヌキの小学生のメモリーアルバム

日本の政治家の誰が、放たれた問題を先読みして立ち向かうのだろうか

政治家も国民。

国民が立ち上がらねば。

春眠暁をおぼえずは脱皮しよう

冬眠後春の暁を見よ
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バレンタインDAY

2月14日

国分寺街道沿いにある はしご茶屋

銀盤のカウンターには 二人の女性客と男性一人

カウンター奥に陣取る男性は米沢出身の細身の色男

入り口側にはどこかで飲んだ帰りか 初来店の女性

そう 明菜のような妖艶な貴女

真ん中にちょこんと軽く腰掛けている彼女は 今日で3回目の来店

スレンダー 髪は前をそろえて後ろにキュ!と

~はい マスター 友チョコ~

と さりげない一言で差し出したチョコ

~ありがとう~

3回目の来店で友チョコもらうのは なんか 少しうれしい

けど 彼女は23才

よこしまな想像は強風の中に飛び出したシャボン玉のようにすぐにキエル

BGMでユーミンのかげり行く部屋が終わり N.S.Pのヒット曲に変わった

男性客はうたた寝

妖艶な貴女は気持ちよくBGMとほろ酔いにまかせて 身をスイングしている

なんとなく真ん中の彼女の仕事の大変サを聞いたり

秋田での父親の自殺や つらかった17才のキャバクラ時代の話に聞き入れていると

時間はあっという間に過ぎた

朝の4時になろうとしている

~~迎えの車が来るからソロソロかえるね~~と 彼女

お会計をすますと

~~ね マスターの携帯番号 おしえて~~

彼女の銀色の携帯をかりて タヌキの番号をじか打ちしてあげた

彼女 佐々木希

さあ 迎えのハイヤーが到着した

またね!と 右手の手のひらをさしだしたノゾ

う う ウ!

目が醒めたー  自分の布団の中だーー

やだーやだーノゾにイッテラシャイをまだしてないぞー

もう一度目を閉じたけど 夢は醒めてしまった

残念!!

行ってらっしゃい!!

ナイスな夢をありがとうー  

これを読んでくれた方にもナイスな夢が届きますように~~
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相撲

こんな記事を見つけた

「八百長はない。絶対にないというだけでは何の解決にもならない。

一時的に逃げることができても、本当の相撲界を考えてみた場合、避けては通れない。

相撲界は、何らかの形で過去にけじめをつけなくてはならない」

 今回の八百長問題に対する言葉ではない。

昭和59年3月に行ったインタビューの再録だ。

語り主は、NHKの相撲解説でおなじみだった元関脇、玉の海梅吉さん。72歳だった。

関連記事
大相撲八百長 春場所返上で徹底究明を
【よくわかるニュース解説】「本当なら…
記事本文の続き 玉の海さんは当時、「これが大相撲だ 生きて、みつめて」(潮文社)という著書を出し、そのなかで自らの八百長を告白した。

 《「三バカ」-わが悔恨の一番。恥ずかしい話だが、私自身にも、生涯にたった一番ではあるのだが、悔恨の残る土俵があった》

 玉の海さんによれば「三バカ」とは、「八百長をやるバカ、やらぬバカ、これを口にするバカ」を指すのだという。

昭和14年1月場所11日目。

相手は全勝の出羽湊。玉の海さんは、すでに勝ち越していた。

 使者は出羽湊と同じ部屋の笠置山。

「なんとかならんだろうか」。

情において相手の立場を理解した玉の海さんはこれを受け、一生悔いた。これ以後は八百長の申し入れを、すべて断ったという。

 八百長に触れた著書の出版には有形無形の圧力があった。相撲協会の最高幹部からは「八百長問題に触れているというのは本当か」と直接問われ、うなずいた。「○○のことか」「××のことか」と実名をあげての質問をすべて否定し、「私のことだ」と答えた。

 あえて八百長を明かしたのは、同年の親友、双葉山が時津風理事長時代、八百長追放を「自分の時代に、自分の手でなんとかしたい」と死ぬまで言い続けたことを忘れられなかったためだとも話した。

 「相撲は単純な格闘技。そこに真剣で純粋なものがなければ何らのショー的価値もない」

 「50年も相撲を見ていると、見てはいけないものまで見えてしまう。やぐら太鼓の聞こえないところで暮らしたい気持ちでいる」

 「この問題に踏み込むと、いろいろと傷つく人もいる。話が過去に及べば、厳重に取り締まるべき立場の人間まで言及される可能性だってないとはいえない。しかし、勇気をもたなくてはいけない」

 玉の海さんは、この出版、インタビューの4年後に亡くなった。当時黙殺された玉の海さんの言葉を遺言と思い、いまこそ角界の方々の胸に刻みつけてもらいたい。(別府育郎)

この記事を紹介したのは 何十年も前からの出来レースがあったと言うことの証拠として。

タヌキ個人としては 中止にすることはない!

小学生の頃から出来レースだと思っていたから

ただし 賭博の対象はダメだよ

いっそのこと相撲TOTOでも作って公明正大に利益を上げ

関係者及び幕下の賃金是正に利用すればいい

あの体格で全員が15日間ガチンコしたら病気になるよ

と タヌキ思う


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コースター事故  安全バーの取り扱い

水道橋にある通園地で事故が起きた

事故内容はコースターからの転落

報道を見ていてスッキリしない

あの遊具はタヌキも好きです 危ないですよ!



遊園地によっては 安全バーが全員ロックされないと起動しないタイプ

係員が点検するタイプ

二系統

どのタイプの乗り物に乗っても 安全バーのロックの確認は

今一度必ず自分で確認するものだと思っていた

しかし 2月1日現在までの報道を見ていると

女性アルバイトの確認が~~そんな報道ばかり

命の危険に遭遇することの安全バーが人任せですか??

それだけ危険と隣りあわせだと言うなら 安全確認はアルバイトでなく

責任感ある正社員にするべきだ

お客側も今一度自分の命綱の確認はするべきと思いませんか?

もし 自分の子供が同じ立場なら

従業員としてはたまった立場でいられないし

客側としては子供のバーを今一度必ず確認するはず

同乗していた3人全員が安全バーは緩んでいたと発言している

気が緩んでいるとしか思えない  30歳過ぎたいい大人が

自分の危険も予知できなければ、家族を守れるわけがないとタヌキは思う

亡くなられた方の冥福を祈ります



マスコミに追われている女性アルバイトの気持ちを考えると可哀そうだ  と タヌキ思う。
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